井上病院の沿革井上病院

沿革

1975年(昭和50年) 井上病院開設(入院32床、透析38床)(8月1日)
1977年(昭和52年) 法人設立「医療法人蒼龍会」(10月)
1980年(昭和55年) 井上内科開設(現在の管理棟)(8月)
透析増床(62床)
医療相談室・病歴室開設
1981年(昭和56年) 入院増床(48床)、透析増床(68床)
1983年(昭和58年) 入院増床(56床)、透析増床(93床)
季刊誌「樫の実」発刊
QCサークル活動開始
1984年(昭和59年) 専門外来「糖尿病眼科」開始
リハビリテーション開始
透析増床(106床)
1985年(昭和60年) CAPD施設承認
TQC導入、推進室発足
1986年(昭和61年) 剖検室設置
糖尿病教室スタート
1987年(昭和62年) CT導入
1988年(昭和63年) 骨塩量測定装置導入
1989年(平成元年) 新病院(現在の診療棟)完成・移転(3月)
病院見学会「ヘルスピア89」開催
外科、整形外科、理学診療科、泌尿器科を標榜
入院増床(127床)透析増床(132床)
1990年(平成2年) 基準看護特Ⅰ類 承認
透析増床(145床)
1991年(平成3年) 基準看護特Ⅲ類 承認
透析増床(171床)
1992年(平成4年) 骨塩量測定装置導入
「私たちの信条」制定
専門外来「肝臓内科」開始
透析増床(181床)
1993年(平成5年) マンモグラフィ導入
専門外来「婦人科」開始
透析増床(193床)
1994年(平成6年) 基準看護特Ⅲ類 承認
倫理委員会発足
1996年(平成8年) 胃腸科、麻酔科を標榜
透析増床(206床)
1997年(平成9年) 田畑勉病院長就任(12月)
全館禁煙実施
「お客さまへの約束」制定
1999年(平成11年) 通院透析患者送迎サービス開始
2001年(平成13年) 地域連携室開設
書籍貸し出しサービス「ほんやさん」開始
2002年(平成14年) 入院食選択メニュー開始
2003年(平成15年) 血管造影室開設
ISO14001 認証
院内完全禁煙
2004年(平成16年) DPCセンター開設
2005年(平成17年) 転倒予防教室開始
NSTチーム発足
2008年(平成20年) 院内グループウェアシステム稼働
2009年(平成21年) MRI導入
看護職員職場復帰支援講座開始
2012年(平成24年) 電子カルテ導入
敷地内完全禁煙
2014年(平成26年) 新透析棟完成(透析200床)
腎臓内科、糖尿病内科、透析内科、循環器内科を標榜
厚生労働省感染対策サーベイランス参加
2015年(平成27年) 筒泉理事長就任(4月)
辻本吉広病院長就任(4月)
消化器内科を標榜
看護学生インターンシップ導入
2016年(平成28年) 西澤良記名誉院長就任(4月)
麻酔科を標榜
地域包括ケア病棟入院料取得(5月)
2018年(平成30年) DXA導入、骨粗鬆症外来開始(1月~)
病院機能評価3rdG:Ver.1.1受審(2月)
特定医療法人認定 3月認可(平成29年4月に遡及)
2019年(平成31年) 社会医療法人愛仁会と合併(4月~)
2021年(令和3年) 右梅貴信病院長就任(4月)
形成外科を標榜
2023年(令和5年) 辻󠄀本吉広病院長就任(4月)
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